札幌カントリー倶楽部が新たに加森観光グループとなります
札幌カントリー倶楽部の新たなスタートについて
― 加森観光グループとしてさらなる魅力向上へ ―

本日より、札幌カントリー倶楽部は加森観光グループの一員となりました。
これにより、加森観光グループが運営するゴルフ場は、全国で11施設・270ホールとなります。
また、加森観光グループは冬季に道内5つのスキー場をはじめ、多数の施設を運営しており、通年型リゾートとしてさらに充実した体制となりました。
今後とも観光・レジャー事業者として、道内外から訪れる多くの方々に親しまれる存在を目指してまいります。
加森観光はこれからも、北海道の豊かな自然や文化、観光資源を活かした事業を通じて、地域の発展に貢献してまいります。
北海道有数の歴史を持つゴルフクラブ、札幌カントリー倶楽部
札幌市近郊の丘陵地帯(市中心部より車で40分以内)に、3クラブ計81ホールを有し、5,000名以上の会員に愛されるとともに、年間延べ13万人(ビジター含む)を超える皆様にご利用いただいております。日々発展を続けるゴルフクラブとして、3クラブそれぞれに特色あるレイアウトが、皆様の挑戦意欲をかき立てます。
素晴らしい自然の中での健康維持と快適なライフスタイルへの貢献を経営のモットーに、従業員一同、心より皆様のご来場をお待ちしております。